社会と宗教をつなぐ入門講座 募集開始

2026年3月13日 | 2026年3月13日更新

葬儀や法要の相談は受けられる。
けれど、生活の困り事はどこまで踏み込めばいいのか分からない―。
そんな戸惑いを抱える寺社教会が、檀家・門徒、信者、地域住民のために活動できるようになるための講座です。

本講座は、文化時報社が2021年から実施し、のべ約160人が受講した「福祉仏教入門講座」を大幅リニューアル。
寺社教会への期待が高まる今、地域と連携しながら、寄り添いと支援を形にする方法を学びます。

詳細はこちらのページをご覧ください。